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| ■広報るもい(11月号)「るもい健康の駅から『新しい公共の場』づくりを目指して | |||||||||
| ■広報るもい(12月号)「地域とともに推進する『るもいオリジナル予防・健診』」 | |||||||||
| ■広報ほっかいどう(1月号)「健康づくりをテーマに地域の元気を応援!」 |
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高齢社会の到来により、生活習慣病の増加に伴う疾病の質の変化、慢性化や介護需要の増加、医療費の増加など、住民の暮らしに対する不安が高まっています。一方、高齢者が住み慣れた地域でいつまでも健康に暮らすための、環境づくりや医療体制、予防の取り組みが今後益々必要となってきます。 地域の健康力を高めながら、地域が一体となって予防、健康を考え、共に行動する地域社会づくりに向けて、「新しい公共」という概念により、健康の駅を活動の場(フィールド)として、多様な主体が、専門性、得意分野を活かし、住民主体による新たなサービスモデルの構築や、地域活動を展開することにより、行政主体の枠組みを超えた新たな発想、事業効果が期待できます。 事業の全体図 |
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